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小形誠CDリリースのお知らせ [dream]

ミライスカート  2nd  Single 「千年少女」

 3月2日(水)リリース(本日です!)

agehaspringsがプロデュースするアイドルユニットの
メジャー第2弾シンルグです。

 私は3曲目「キラ☆ヒラ♡レボ★エボ」を作曲させて頂きました。 

どうぞよろしくお願いします。

http://www.miraiskirt.com/

小形誠


小形誠CDリリースのお知らせ [dream]

Flower  2nd Album 「花時計」

 3月4日(水)リリース(本日です!)
前作「Flower」よりおよそ1年ぶりとなるアルバムです。

 私は3曲目「青いトライアングル」を作曲させて頂きました。

どうぞよろしくお願いします。

http://www.flower-ldh.jp/

小形誠


小形誠CDリリースのお知らせ! [dream]

YUKI  26th Single  「STARMANN」

 

8月21日(水)、本日発売です!

 

YUKIのソロ11年目、新たなスタートとなる第一弾シングル。

毎週火曜22時に放送されている、

広末涼子さん主演ドラマ「スターマン・この星の恋」の主題歌となっております。

 

私はこの曲の作曲を担当させて頂きました。

 

是非聴いてみて下さい!

 

よろしくお願い致します。

 

小形誠


小形誠CDリリースのお知らせ。 [dream]

佐咲紗花  2nd  Album 「Daybreaker」

 

5月15日(水)リリース。(本日です!)

 

私は5曲目「RESETLUCK」の作曲と今回はアレンジ(編曲)もさせて頂きました。

 

皆様是非聴いてみて下さい。

 

小形誠

 

Daybreaker(初回限定盤)(DVD付)

Daybreaker(初回限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ランティス
  • 発売日: 2013/05/15
  • メディア: CD






佐咲紗花、2ndアルバムに都啓一(SOPHIA/Rayflower)らが楽曲提供!

 


小形誠CDリリースのお知らせ。 [dream]

お盆ですね。

ご無沙汰しております。

やりましたよー。

AKB48

オリジナルアルバムとしては2枚目のAlbum 「1830m」
本日発売です!

私はDisc2の1曲目Hateを作曲させて頂きました。

是非聴いてみてください!

1830m(特典ポスター無し)

1830m(特典ポスター無し)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キングレコード
  • 発売日: 2012/08/15
  • メディア: CD

本当は音で語るべきだけど、音楽を語ってみる。 [dream]

先日、念願のMr.Children(ミスチル)の名古屋ドームライブ(ファイナル)に行ってきました。昔からファンでもあり、尊敬するアーティストのライブ。心震えました。

 

数万人という大観衆。会場が歌うって、こういうことなんだというのを強烈に体感したライブでした。

 

ある意味、ミスチルのライブは音楽産業としての究極の形だと言っても過言ではないとファンの私は勝手に思っています。^^

 

そんな究極なものを体感し、いち作曲家、音楽家の端くれとしていろいろと考えさせられました。

 

音楽ってすばらしい。でも、改めて、音楽ってなんだろうなあって。

 

音楽とは、、

リズム、メロディー、ハーモニー

絵画や彫刻を空間芸術とよぶのにたいして。音楽は時間の中に組み立てられる、時間芸術ともよばれます。(実際、記憶や思い出を真空パックするしね)

 

哲学的に音楽を語ろうとすれば、、、

 

音楽とは、知恵よりも哲学よりも、更に高度の啓示である。【ベートーベン】

音楽とは言葉をさがしている愛である【シドニー・ラリエ】

音楽とは、生涯にわたる修練と深い研究を必要とする技芸なのです。【マルティーニ神父】

音楽とは、統制された自由 【マイルス・デイヴィス】

音楽とは君自身の経験であり、君の思想であり、知恵なのだ。

もし君が真の生活を送らなければ、君の楽器は何も真実の響きを持たないだろう。【チャーリー・パーカー】

優れた音楽は、疲れた知性に清涼感を与え、そして悩める感情に慰めをもたらしてくれる【ポール・プラントン】

 

、、、なんて、いろいろあります。私は統制された自由というのが結構好き^

 

こんなのもありました。

 

世界のロックスターの名言ランキング

 

1位  ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン) 

「音楽はいつだって世界中の人々の心に訴える、最も強力な言語の1つだ」 

2位  フレディ・マーキュリー(クイーン) 

「音楽は女性と似ている。理解しようとしたら楽しめない」 

3位  エドワード・ヴァン・ヘイレン(ヴァン・ヘイレン) 

「一流のプレーヤーは一流のリスナーでもある」 

4位  ジミ・ヘンドリックス 

「ブルースは簡単に弾ける。だが、感じるのは難しい」 

5位  エドワード・ヴァン・ヘイレン(ヴァン・ヘイレン) 

「音楽なんてものはある人にはクズ、ある人にはゴールド。それでいいんだ」 

6位  フレディ・マーキュリー(クイーン) 

「僕はいつだって自分がスターだと知っていた。今では世界中が僕と同じ意見のようだ」 

7位  リッチー・ブラックモア(ディープ・パープル) 

「安定した生活を送ると人間はダメになる」 

7位  ジョー・ストラマー(ザ・クラッシュ) 

「月に手を伸ばせってのが俺の信条だ。たとえ届かなくても」 

9位  カート・コバーン(ニルヴァーナ) 

「ロックの歌詞は聞き取れなくていい」 

10位  ブライアン・メイ(クイーン) 

「このギターは私の武器であり、身を隠す盾でもあった」 

10位  ジョン・ボン・ジョヴィ(ボン・ジョヴィ) 

「毎日、喉をいたわってるよ。どんなロールスロイスでも、ケアしないと走らなくなるからね」   

12位  シド・ヴィシャス(セックス・ピストルズ) 

「ただコード弾いてブーンって鳴って、そしたら音楽だ」 

13位  ジョン・レノン(ビートルズ) 

「概念的に言って、ロックンロールより優れたものはない」 

14位  ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ) 

「四十五にもなってサティスファクション歌ってるぐらいなら死んでたほうがマシ」 

14位  ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ) 

「キースの奴はパンクなんて言葉が流行る前からパンクしてたぜ!」 

16位  マリリン・マンソン 

「俺は本当の神を恨んだことはない。俺が恨んでいるのは人々が信じる神だ」 

17位  ポール・ヒューソン(U2) 

「俺たちがやってるのはロックじゃない。世界一うるさいフォークだ」 

18位  カート・コバーン(ニルヴァーナ) 

「…死んだ木」⇒(あなたにとってギターは?という質問に答えて) 

19位  プリンス 

「なんでサウンド・チェックなんかしなけりゃいけない?僕は歌のチェックなんかしないよ」 

20位  シド・ヴィシャス(セックス・ピストルズ) 

「俺が惚れてるのは、ビール瓶と鏡だけ」

 

個人的には5位とブライアンの10位、18位が好き笑。2位の言葉はこうやってうだうだ書いている私への苦言ですね^^。(まあ、私は凡人なので許してくださいな)

 

まあ、いろいろと音楽(音楽家)を語りだしたら止まらないのですが、、

 

とにかく

ミスチル本当にかっこよかったのです。

 

かっこいい人、かっこいいもの、かっこいい言葉、結構、今、そんなにないかもしれません。

 

音楽は実体がないし、音楽自体でお腹を満たすことはできないですが、そんな漠然とした、「かっこいい」を啓示し続けることが実は音楽の重要な役割なのかなあって自分なりに改めて思ったのでした。(かっこいい=夢や希望や、、その他、気持ちを突き動かすいろいろですね)

 

ミスチルの音楽という大振動は大観衆を震わしていました。(かっこいいものを世界に啓示してました)私にはそんな大きな振動を作り出せないかもしれませんが、たとえ小さな振動でも自分の胸(鼓動)に相手の手をあてて感じてもらうようなそんなイメージで、相手との距離を縮めて自分の振動、音楽を感じてもらえたら、いいなあと思うのでした。(私なりにかっこいいものを。音楽をってね)

 

はあ(夢心地)

 

長々とすみませんでした。

 

改めて、音楽精進します。

 

ではでは。

 

toysfactory 公式サイト動画

 

感動がよみがえります。



エアロスミスLIVEで興奮からの音楽話。 [dream]

昨日はずっと前から楽しみにしていたエアロスミス様のライブに行って参りました。(東京ドーム!)

涙ぐむくらい感動、興奮、歓喜してきました!(鳥肌の連続)

ライブ観覧って、一応、音楽をやる端くれとしていろいろと勉強する場でもあるとは思うのですが、そんなことはお構いなしで、純粋に楽しんでしまいました^^

彼らのような音楽は日本人には作り出せないなあと改めて思い知らされました。

一番はスケール感が違います。(すべてを圧倒する感じ)

あとは、僕ら日本人はここでこうやるとかっこいいとか、ここでこの音がなるとかっこいいとか、いろいろと考えながら作成したり、演出すると思うのですが、彼らはそんな計算ぬきで、やることなすことすべてがかっこいいのです^^

つたない日本語で「ありがとときよー」と言っても、ただ歩いているだけでも、カメラ目線で歌うだけでも、全部かっこいい。たぶん、それは存在そのものがかっこいいんだと思いました。(野蛮で荒削りな完成系とも言うべきでしょうか。日本人にはないです。。)

彼らも既に60歳をこえていますが、そんなの関係ない感じでロックでした。(クレイジーなおっさんたちでした^^)

音楽の質やらなんやら、日本はアメリカに追いついただの、追いつかないだの話はありますが、昨日はその差をまざまざと見せつけられたような気がしました。

そんなアメリカンロックに圧倒された昨日でしたが、、

実は実は、日本の音楽市場規模は間もなく世界1位になろうとしています。

音楽売上 国別ランキング 2009 
1
位 アメリカ (シェア27%)4632(単位百万ドル) 
2
位 日本  (シェア24%)4050 
3
位 イギリス (シェア9%)1574 
4
位 ドイツ  (シェア9%)1533 

15
位韓国  (シェア1%)145

http://f.hatena.ne.jp/longlow/20100714194900

パッケージ(要はCD)売上に限って言えば、日本は既に世界1位です。

アメリカはパッケージ売上が約25億ドル、音楽配信(iTunesとか)が20億ドル。
一方、日本はパッケージ売上が30億ドル、音楽配信は10億ドル。

音楽の入手手段が、CDそのものから、ネットでダウンロードという形へ移行しているのは事実です。アメリカを見ていると日本も少しずつそういう流れになるのかなと推測できます。

しかし、恥ずかしながら、私はネットで音楽を購入したことがまだありません。。
音楽を手にしたいという私の感覚はもう古い考えなのかもしれませんが、パッケージの売り上げが世界1位なのは、そういう日本人の国民性が影響しているのも大きいでしょう。

某アイドルのCDを購入する際、これは観賞用、これは視聴用と、わけて複数購入する人もいるくらいですからね^^収集癖がある国民性もパッケージ売上世界1位の要因のひとつと言えるでしょう。

もうひとつ、パッケージ売上世界1位の要因として大きいのが、CDの値段です。日本だとアルバムが3000円くらいしますが、アメリカだと7ドルくらいです。(すごい差)およそ3倍。売上枚数ではアメリカが日本をはるかに超越していますが、売上高では日本が世界1位な理由がここにあるわけです。

まあ、そんな市場規模の大きい国で音楽に携われている私は恵まれているのかもしれませんが、アメリカと日本で作家に入ってくる額ってのは大差ないみたいです。(CDの額が3倍なのになんで?なんで?^^)

おっと、ちょっと下品な話になってしまいましたが、私自身は高いCDをいくらか買ってもらうよりも、ネットでもいいので、割安でたくさんの人に聴いてもらう方がやっぱりうれしいですね。

自分の手からはなたれた音が見ず知らずのたくさんの人に聴いてもらっていると想像するだけでにやにやとしてしまいます。純粋にうれしいです。

たくさんの人に聴いてもらうから、ライブもできるわけですし、ライブも成立するわけです。あの大観衆の一体感、熱気というものが生まれると思うので、割安でたくさんってのは本当にありだと思います。

まあ、業界の問題なので、私ひとりこう言っていてもどうなるわけじゃないですがね。。

エアロスミスライブでまだ気分がほてっていて、いつも以上に長くなってしまっていますが、もう少しだけ。。

改めて、音楽って、数少ない「無形」の商品なんですよね。

人間は五感があるわけですけど、

目、鼻、口、耳、触覚、それぞれを満たす欲求、そして、それを満たすためのビジネスやモノ(有形)があるわけですが、音楽って、やっぱり特殊ですよね。

無形のものを今はCDという形を主として提供していますが、やはり、無形のものなので、配信が主となる流れは、こういう考えからも致し方ないことかなと思っています。

無形財産であり、さらにネットが盛んになり、不法コピーなども問題視されてはいますが、私自身はそんなマイナスのことなんて考えても仕方ないので^^無形だからのマイナスじゃなく、無形だからこそのプラスのことを考えながら音楽に携わろうと思っています。

無形だからこそのプラスとは、、

大きいカバン(有形)などはいろんなところに運ぶのは大変ですが、無形の音楽はどこにだって、いつだって運んでいける。別にそれは音楽プレーヤーとかなくても、頭や心のどこかでふいに流れたメロディを口ずさむことだって、音楽を携帯していることになるのかなと思うのです。

事実、エアロスミスのライブの音楽は未だに私の心の中で鳴り続けています。それは無形なものだからこその特権なのかなとも思うわけです。ちょっと、おおげさな表現をしてしまえば、音楽は一種の思いであり思念なのかなとも思うわけで、たぶん、今も、エアロスミスの音楽(気持ち)は私をはじめ、日本中で鳴り響き続けているだろうと思います。

はあ、それって、すばらしい。有形のモノはどこにでもいつでもというわけにはいかないですけど、音楽はどこでもいつでも、だれにでも。

たとえ、ネット配信全盛になって、パッケージとして自分の音楽が形にならなくったっていいです。誰かの心で自分の音楽が鳴り響いていてくれればそれだけでとてもうれしい。

別に鳴り続けなくてもいいんです。ふいに思い出したように鳴っても^^

誰かの中で鳴り続ける音楽、なんかの拍子に鳴り始める音楽、そんな無形の音楽を作り出していきたいと改めて、思うのでした。

私の夢

街中で見ず知らずの人が私の音楽を口ずさんでいるところに遭遇すること
(別の気持ちを介しての自分の音楽との再会)

ではでは

エアロスミスショックにより、長くなりすみません。

音楽、最高。

aerasmith.jpg
エアロスミス御一行はライブ前の29日はディズニーランドで遊んでいたそうです。(My Twitter情報)
あんたたち、すべてを楽しみすぎ^^余裕というか、なんでもありですな。


小形誠リリースのお知らせ。 [dream]


Album 「WE LOVE ヘキサゴン 2011

11月23日(水)リリース(本日です!)

私は11曲目「リスタート」の作曲を担当させて頂いております。

歌い手さんはfamille2011~ファミーユ2011~です。
(里田まいさん、スザンヌさん、misonoさん、南明奈さん、矢口真里さん) 

みなさま是非聴いてみて下さい。

小形誠


小形誠CDリリースのお知らせ。 [dream]

YUKI   6th   Album 「megaphonic」

8
24日(水)リリース(本日です!!)

前作「うれしくって抱きあうよ」から約1年半ぶりのニューアルバムです。

私は13曲目「集まろう for tomorrow」の作曲を担当させて頂いております。

みなさま是非聴いてみて下さい。

小形誠


TOKIO日本武道館ライブ。 [dream]

TOKIOさんの日本武道館のライブに行って参りました。自身が作詞作曲した「advance」はもちろんですが、ライブそのものを楽しく、堪能して参りました!

明日がファイナルなので、細かいことは書けませんが、やっぱライブ(生)はいいですね!楽しそうなTOKIOも最高でした。

なんで、ライブってこんなに素晴らしいのだろうと改めて考えてみました。

音楽って、音って、空気なんですよね。空気の振動なんですよね。(当たり前のことですが)

長瀬くんの口から発された振動、メンバーそれぞれが弾く、叩く振動がそのまま、私たちに届くわけです。そして、その直接の振動を受けて、私たち観客が歓喜、興奮し、声をあげ、手拍子、ジャンプして、また、観客から大きな振動が起こる。それをまたTOKIOが受けて、演奏に熱がこもる、そして、また、、、みたいに、大きな空気の振動があの大きな空間で作りあげられていく。これを別名、一体感というのかもしれません。それこそがライブ。

迫力のあるTOKIOの音楽に元気をもらいました。

話は少し変わりますが、
振動という発想から思ったのが、、、
いくら大きな音や声であっても、相手が遠くになればなるほど、それは届かないわけです。

昼間のテレビで、渡辺謙さんが被災地にお見舞いに行っているところが流れていました。渡辺謙さんが「みんな、なるべく、被災地に行こう」と呼びかけていたのが印象的でした。遠くで大それたことをやったり、言ったりするよりも、近くで声をかけてあげることが被災地の皆さまを何より元気づけるのだろうと改めて、思いました。(遠くの振動は届かないけど、近くの振動は届くわけです。)

もう少し落ち着いたら、私も東北に足を運びたいと思います。

TOKIO
ライブで興奮冷めあがらない状態の私。毎度のことですが、もうちょっとだけ、、(また長くなっちゃう。。)

私事ですが、やっぱりadvance興奮しました。武道館が盛り上がる様子を見て純粋にうれしかったです。

どこかのサイトで、「被災したけど、advanceの曲で元気をもらえた」というようなことが書いてあり、とてもうれしく思いました。もちろん、この曲は地震のことなど想定もせずに作りました。でも、こうやって、自分の想定しない形でadvanceが広がっていっていることも再実感。そして、思い出したのが私の音楽の原体験。それはプリンセスプリンセスの「M」という曲。私が小学校5年の時、仲良くしていた友達が病気で亡くなりました。校長先生の訃報を知らせる校内放送で、私は教室で人目もはばからず泣きました。そんな時に、家で兄が隣の部屋でよくかけていたのが「M」。歌いだし「いつも一緒にいたかった、となりで笑ってたかった・・。」これは男女の別れの曲だと思いますが、私にはその友人との思い出がシンクロし、夜な夜な、この曲が流れる度、布団の中で声を押し殺して涙したものでした。

そんなことを思い出しながら、advanceという曲も、多くの人それぞれの心の中のadvanceになっているんだろうなあと思いながら、武道館で鳴り響くadvanceを聴いていました。

YUKI
さんのライブの時も思いましたが、曲はとっくに自分の手元から巣立って、アーティストのものになり、そして、ファンの皆さんや、聴いている人たちのものになっているのだと。曲は感じるその人のもの。そんなことを思うと、本当に微笑ましい気持ちにもなります。

切ない歌、おちゃらけた歌、いろいろ音楽もありますが、advanceは元気ソングではあると思うので、十人十色のadvanceの元気が広がっていってくれたらとてもとてもうれしい限りであります。なんか、本当にうれしいです。

そんなことを色々と考えさせられた今日のライブでした。

長くなり、すみません。

興奮を冷まして、寝なきゃ。。

ではでは。

そういえば、YUKIさんのライブDVD&Blu-ray発売中です。



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そんな広がっていくような曲を今後も書けたらいいなあと思います。

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