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おすすめTED動画集(他人に起きた話ではなく、自分の体験談だからこそ価値がある) [philosophy]

【ゴールデンウィークにまとめ見したい、殿堂入りTED動画】
https://www.cafeglobe.com/2018/04/ted.html


 
世間はGWみたいですね。みなさま、いかがお過ごしでしょう。自分はどのようにGW過ごそうかなと考えていたせいなのか、どうなのか、上の記事にたどり着きました。

TEDとは、毎年行われる大規模な世界的講演会です。(著名人が講演)

私もたまに、TEDの動画を見て刺激をもらっています。

上の記事にたどり着いたものの、貼ってある動画が、日本語字幕なしのものばかりだったので、関連して、いくつか見つけきました。↓

【10分で視野を広げられるTEDのお勧めスピーチ9選】
(動画に直接アクセスできないので、画像下にあるURLをコピペしてくださいな)
https://www.businessinsider.jp/post-33449

【必ず人生が変わる絶対に見逃せないTED Talksおすすめ7選】
http://www.bunkakeihack.com/entry/2018/01/06/200800

【TEDで必ず見ておきたい「お金に関する名動画」8選】
https://zuuonline.com/archives/167876


 


※字幕の表示がうまくいかない場合はインターネットブラウザのcookieを削除してみてください。



これで、お出かけ予定のないGWも価値のあるものになりそうですね。なんてね^^

「TED」はtechnology, entertainment, designの略なのですが、2017年までの16年分のデータを分析した結果、人気テーマのトップ3はcommunication, technology, healthの「CTH」だったという話も興味深い部分です。(人間の興味はこの3つが強い?)

自分の実体験や経験を元に、内容のある話ができる人って、実はあまりいないんですよね。

「誰々が何やった」とか、人様の話(他人のことを話す会話)に、正直、私はそんなに価値を感じません。(自分の体験談や体験を元にした思考や哲学に価値がある)

経験を元にした「自分の話」を聞くという点では、別に、上のような著名人でなくても全然構わないと思います。(親や上司とかでもいい)

GWもそうですが、今年も残り半年強。多くの人と会って、価値のある話をたくさん聞きたいですね。

そして、私もいつか自分なりの経験を積み、自分なりの価値のある話ができるような人間になれたらなと思います。

ではでは

ted.png
念のため言っておきますが、「自分の話ができる」と「自分の話ばかりする」は違いますからね。^^;


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医学的に、科学的根拠に基づいた、健康に良い食べ物5つ [health]

【医学的に「健康に良い食べ物」は5つしかない】
https://toyokeizai.net/articles/-/217690


 
健康情報は溢れかえっていて、どれが正しいか見極めるが大変な時代ですよね。
医学的に、そして科学的根拠に基づいた、健康に良い食べ物の情報が、上の記事にまとまっていたのでご紹介。

<食品の5グループ>

【グループ1】
健康に良いということが、複数の信頼できる研究で報告されている食品
魚、野菜と果物、茶色い炭水化物(玄米や全粒粉、蕎麦などの精製されてないもの)、オリーブオイル、ナッツ類

【グループ2】
ひょっとしたら健康に良いかもしれない食品
少数の研究で健康に良い可能性が示唆されている食品
ダークチョコレート、コーヒー、納豆、ヨーグルト、酢、豆乳、お茶

【グループ3】
健康へのメリットもデメリットも報告されていない食品
その他の多くの食品

【グループ4】
ひょっとしたら健康に悪いかもしれない食品
少数の研究で健康に悪い可能性が示唆されている食品
マヨネーズ、マーガリン、フルーツジュース(果物を直接食べるのとは栄養効果が全く変わる)

【グループ5】
健康に悪いということが複数の信頼できる研究で報告されている食品
赤い肉(牛肉や豚肉。鶏肉は含まず)と加工肉(ハムやソーセージなど)、白い炭水化物(精製された炭水化物、じゃがいもも含む)、バターなどの飽和脂肪酸

以上、記事引用参考。

前に、私、こんなブログを書きました。

【チョコレート会社が研究費を出しているから、チョコレートが体に良いという研究結果が続々と発表されるという事実(情報の捉え方はよくよく考えなければならない)】
http://gata.blog.so-net.ne.jp/2017-11-04

一部の偏った研究結果だけを信頼するのはあまり得策ではありません。

「科学的根拠のない健康情報がマーケティングの一環として利用されてしまっている」という上の記事の一節は本当にそうだと思います。

ただ、上の情報は、複数の研究結果から導いているようなので、ある程度、信頼性は高そうです。

もちろん、良いものをだけを食べて、悪いものは絶対に食べちゃダメだというものでもないと思います。良いものだけを食べようと神経質になりすぎたら、逆効果ですし、たとえ、悪いものでも、食べることで幸せな気分になれるなら、それそれで良い効果があると思います。(大事なのは食べ物より心の持ちよう)

なので、
上の情報はなんとなく頭の片隅に入れとくぐらいが丁度いいのかもしれません。(知らないより知っていた方がいいでしょ程度に^^)

ではでは

food_vegetables.png
食べ物の相性も個人差ありますから、食べながら、自分に合う合わないを学習していくことも大事だと思います。いや、一番大事な部分かもね。(経験学習)


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【研究結果】男女別、仲直りの方法(アプローチ) [life]

【恋人や伴侶と和解するための科学的に示されたベストな方法】
https://gigazine.net/news/20180418-romantic-conflict-reconciliation/


 
ほとんどの方がパートナーとの仲直りに苦労したことがあると思います。^^;

研究によれば、

<仲直りのためによくとるアプローチ>
女性:「謝罪」「コミュニケーション」「贈り物」「愛情を示す」「性的な接待」
男性:「贈り物」「謝罪」「性的な接待」「一緒に時間を過ごす」「気の利いた行為」

共通部分が多いですが、仲直りの手段として、女性はコミュニケーション、男性は贈り物という傾向。

<パートナーにされたアプローチの評価>
男女いずれも、「コミュニケーションをとる」「謝罪する」「相手を許す」「一緒に時間を過ごす」「妥協する」については高評価。
「無視する」「パートナーを避ける」「お酒を飲む」「諦める」というカテゴリは低評価。

まあ、当たり前っちゃ当たり前のような気もします。

ただ、興味深いのは、この後、

男性は「気の利いた行為」や「性的な接待」を女性よりも高く評価
女性は「一緒に時間を過ごす」「謝罪する」「泣く」といった相手が感情的な表現や弱さを見せることについて男性よりも高く評価

これは、、

男性は女性を「気が効くかどうか」「性的魅力があるかどうか」のポイントで評価している
女性は男性を「自分のために時間を費やしてくれるか」「ちゃんと謝る人間なのか」「弱い自分を見せてくれるかどうか」のポイントで評価している

、、と言い換えることができるのかもしれません。傾向としてね。

ちなみに、「女性の泣き落とし」「女性の涙は武器」とはよく言ったものですが、上の話では、「男性の泣く」は女性に高評価なのに、「女性の泣く」は男性の高評価になっていないところがおもしろいところです。

でも、私はこれ、なんとなく知っていました。笑
前に、ブログで書いたからね。


【女の涙と男の涙の欲情論】
http://gata.blog.so-net.ne.jp/2014-01-20

前に書いたブログによれば、

女性の涙は男性の気持ちを冷めさせます(興奮度が下がる)
男性の涙は女性をその気にさせます(興奮度が上がる)
(男性の涙の香りが女性を欲情させるらしい)

仲直りの観点と欲情論の観点、テーマは少し違いますが、なんかリンクしているよう気がします。

是非、みなさん、仲直りのヒントにしてみてください。

とりあえず、これらを踏まえると、仲直りの時、男性は泣くべきで、女性は泣くべきではない、のかもしれません。^^;

ではでは

nakanaori.png
もっと大きなくくりで言うと、男性は感情的な女性を好まず、女性は感情的な男性を好む(感情を自分に向けてくれる男性を好む)、そういった傾向もあると思います。


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【研究結果】運動しても体重は減らないし、座りすぎも解消しない??動作より状態を見極めろ [philosophy]

【運動しても体重が減らないのは、運動時以外の行動が変化するから】
https://gigazine.net/news/20180413-exercise-weight-loss/


 
・運動は減量のために最も適した方法ではない
・理由は「運動した後、マウスはエネルギーを温存する行動をとる」から
・「運動を行った後、人や動物はより貪欲になり、多くのカロリーを摂取するようになるのでは?」
・「運動時以外の部分では座りがち・休みがちになるのでは?」
・つまり、運動よりも、「運動時以外の行動」の方が減量に大きな影響を与える

以上、記事引用参考。

確かに、
例えば、1時間の運動よりも、その他の23時間の行動や食ライフの方が体に大きな影響を与えるという話は納得できます。

【「座りすぎ」は脳にも悪影響、運動でも相殺できない可能性】
http://news.livedoor.com/article/detail/14581358/

毎日のようにジョグをして、長時間デスクワークを相殺させようと頑張っていた私にはショッキングな記事です。

これも確かに、たかだか30分ほど走っただけで、長時間のデスクワークの分が相殺、解消されるわけがないんですよね。

一時的なもの(動作)よりも、長期的なもの(状態)の方が与える影響は大きい

こういう点で、上のふたつの記事の本質的にリンクしているような気がしました。

これに関連して、昔書いたブログを思い出しました。

【作曲家が勝手に語る健康論】
http://gata.blog.so-net.ne.jp/2015-09-17

物理的視点でみれば、この世は。気体、液体、固体でできています。(物質の三原則)そして生きるための優先順位はもちろん、気体>液体>個体です。

健康論で考えた時の優先順位も同じで、

気持ち>飲み物>食べ物

つまり、

普段の心持ち>普段何を飲んでいるか>普段何を食べているか、、が大事。

こんなことを昔、ブログで書きました。

「食べる」は動作で一時的なもの
「飲む」はよりいっそう頻度の多い動作
「心持ち」は動作というよりは長時間の状態

ああ、やはり、

一時的なもの(動作)よりも、長期的なもの(状態)の方が与える影響は大きい

そう思うのでした。

私たち人間はどうしても「動くもの」に目がいきがちです。(目立つからね)でも、より大事なことは「動いていないもの」(状態)(目に見えにくいもの)なのかもしれません。

上の記事たちを読んでいて、改めて、

「動作」ではなく「状態」をよりいっそう見極めよう

そう思うのでした。

ではでは

jog.png
たとえば、1時間ジョギングして、それ以外の時間、ずっとダラーっとテレビを観ているだけなら、ジョギングをしなくても、立ちながらテレビを観るなど、状態を変化させた方が効果があるかもしれません。私の場合で言うと、長時間デスクワークの腰痛対策として、運動やストレッチを懸命にこなしていますが(動作)、それよりも、腰にやさしい高級デスクチェアをさっさと購入した方が全然効果があるのかもしれません。(状態)^^


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ゲームは飽きないのに、なぜ仕事は飽きるのか。リアル人生ゲームに活用できるゲームから学べること [philosophy]

【ゲームはやめられず、仕事には飽きる理由】
http://president.jp/articles/-/24852


 
久しくゲームに夢中になるなんてことはないですが、別にゲームが嫌いなわけではなく、むしろ好きです。ただ、一度やりだすと極めたい欲望が出てきてしまい、ゲームにのめり込みすぎるという自分の習性を自分でわかっているので、なるべくゲームに手をださないようにしているというのが本当のところ。(極めたい欲望は作曲には役立っていると思う)

記事のタイトルにあるように、本当にゲームはやめられないですよね。なのに、なんで仕事は飽きるのか?

とても興味深い内容だったので、自分が気になったポイントを紹介。

・面白いゲームに含まれる共通要素は、勝てること(Winnable)、斬新であること(Novel)、目標(Goals)、フィードバック(Feedback)
 ・仕事に飽きないようにするヒント、重要要素とも言えますね。

・人はいつでも楽であることを求めるが、実は本当の幸せをもたらすのは刺激である
 ・究極な妄想だけど、何もやらなくていいよ状態って、退屈だし、幸せじゃないですもんね。

絶えずささやかな成功を得られる方が、時々大きな成功を手にするより、幸福感につながることがデータによって示されている
 ・評価する側は盛大でなくてもいいから、頻繁に褒めたり、ちょっとしたご褒美をあげた方がいいのでしょう。それは、自分で自分にしてあげてもいいのかもしれません。

以上、記事引用参考。

仕事(自分のWork)に対して、モチベーションが上がらないとか、すぐに飽きちゃうとか、うまくいかない時、上述の「面白いゲームに含まれる共通要素」の視点で考えると、その要因が色々と見えてくるかもしれませんね。雇用する側、雇用される側、両方にとって大事な視点にもなると思います。(勝てる見込みがないから?新たな刺激が全然ないから?自分の具体的な目標がないから?自分のワークに対するフィードバックがないから?)

ゲームのテクノロジーはどんどん進化して、よりリアルになりつつあります。でも、考えてみてください。リアルなゲームを追求するのなら、この自分の現実世界こそ、本当のリアルゲームだと思いませんか?^^

たまに、本当に思います。人生はゲームのようだと。

この難関をどうクリアするか、どこでどういうツールを手に入れるか、今のレベルではあの敵は倒せない、などなど。^^

自分の人生ゲーム。どうせなら、楽しみながらプレイしてクリアしていきたいですよね。

ではでは

game_player.png
もちろん、テレビゲームと人生ゲームがまったく同じとは言いませんが、重複する部分、学ぶ要素はたくさんあると思います。


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2018年度新入社員は「SNSを駆使するチームパシュート型」。型にはめない目線の重要性 [society]

【2018年度新入社員は「SNSを駆使するチームパシュートタイプ」と発表】
https://news.mynavi.jp/article/20180331-608956/


 
新年度が始まって、新入社員と向き合う方も多いかもしれません。

毎年、発表される新入社員のタイプ。
2018年の今年は「SNSを駆使するチームパシュート型」

「少数の仲間同士でSNSを活用し、綿密な情報交換で協力関係を構築し、ゴールを目指す」というような特徴らしいです。。

ちなみに、2017年は「キャラクター捕獲ゲーム型」、2016年は「ドローン型」、2015年は「消せるボールペン型」でした。

参照→【今年の侵入社員は「ポケモンGO型」です!←これを決めてるのって誰?】
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1704/05/news103.html

こじつけ感が半端ない。。

私の世代は何型だったんだろう?

「ボディピロー(抱きつき枕)型」、、。

「クッション性があり、等身大に近いので気分はいいが、上司・先輩が気ままに扱いすぎると、床に落ちたり(早期退職)、変形しやすいので、素材(新人の質)によっては、いろいろなメンテナンスが必要となる」だそうです。。^^;

早期退職した部分は少し当たっているのかな?笑(3年で脱サラした私)

こういう新入社員の年ごとのタイプ発表と同様に、ゆとり世代とか悟り世代とか、年代や世代をタイプでくくることに少々違和感を感じる私です。

だって、タイプは人それぞれだから!!

いつの時代も「今の若いもんは、、」と言われているように、大衆レベルの視点からすれば、どの年代も世代も結局、大差はないと思うのです。(「今の若いもんは、、」という嘆きはエジプト時代の遺跡からも発見されているようですよ。人間の性質は何千年も変わらない?)

それよりも、個人個人の特性を見極めた方が全然、有意義だと思います。

レッテルや決めつけというフィルターは本当に視界を狭めます。新年度という新たな季節、どうせなら、フラットな目線で人や物事を見つめることを意識していきたいですね。(フラットの目線って本当に難しいことなんですが)

それは他人にだけでなく、自分に対しても言えることかもしれません。(自分の新たな面、能力の発見など)

フィルターのない視界は開けているので、他人や自分の限界をなくし、可能性を無限大にしていくと思っています。

フラットな目線!!

難しいことですが、新たな節目、心がけてみましょう。私も!

ではでは

【小形音楽作りました】

Yahoo!JAPANが提供する遺伝子検査キットサービス「HealthData Lab」のWeb広告の音楽を小形が作りました。遺伝子検査キット、ちょっと興味ありますね。というか、遺伝子レベルで見えれば、個人個人違いすぎますよねえ。(上の内容と少しリンク?^^)



saralyman.png
決めつけはよくないですが、「僕は抱きつき枕世代なんで、抱きついてもいいですよ!」と、飲みの席でおちゃらける用に、話のネタとして、こういう決めつけワードは知っておいてもいいかもしれません。笑


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良い睡眠のコツは良い仕事、良い便通のコツにつながる? [health]

【理想的な「寝だめ」をする方法 起床時間を変えずに早寝するのがコツ】
http://news.livedoor.com/article/detail/14519695/


 
近頃、暖かいですねえ。今日も昼間は夏日のようでした。そして、眠い。。そんな季節です。^^

上の記事で、良い睡眠のコツが紹介されていました。

・ベッドは「睡眠をとる場所」という記憶を脳につくる

ベッドの上でテレビを見たり、眠る以外のいろんなことをすると、脳がベッドの上はそういった活動領域だと認識してしまい、ベッドの上で眠りづらくなる。だから、ベッドの上では眠る以外のことをしない方がいいみたいです。

・昼間の体のリズムを整える

寝だめという睡眠の貯金はできないけど、睡眠負債という借金は週末の多く寝で解消できる。コツは「平日と同じ時間にいったん起き、カーテンを開け、部屋を明るくして二度寝をすること」また、理想的な寝だめは「起床時間を変えずに、少しでも早寝すること」

・考え事などして眠れない時は耳から上の頭を冷やす

保冷剤などで頭を冷やすことで、考え事で上がっている脳温度を下げる。(耳から下の首の部分を冷やすと、逆に脳が覚醒するから注意)

以上、記事引用参考。

私が気になったポイントはベッドの上で睡眠以外の色々をしない方がいいというところ。

脳がこういうふうに「場所と行動を認識(記憶)」してしまうのなら、ベッドの上だけでなく、いろんな場所での行動に気をつけないといけませんよね。

例えば、仕事場のデスクに座ったまま、休憩しながら遊んだりするのもよくないのかもしれません。休憩、息抜き、遊ぶのなら、デスクから一度離れた方がいい?。(じゃないとデスクで仕事に集中しづらくなる?)

そうだ、、もしかしたら、トイレに新聞やスマホを持っていくこともよくないかもしれません。^^;

睡眠や仕事やトイレなど、特に集中してちゃんとやった方がいいものは、「脳による場所と行動の認識」を意識してあげた方がいいのかもしれません。

以上、睡眠の話から、拡大解釈してみました。

ではでは

【小形取材受けました】

小形を取材したいという奇特な方がいらっしゃったので、えらそうにお話してきました。

【FDR ing DIDE REPORT 〜作曲家小形誠編〜】
http://flyingdiscradio.com/2018/03/17/post-941/

sleep_brain.png
思い返してみると、小さい頃は布団やベッドに入ること=眠ることだったから、特に何もせずにすぐにスヤスヤと眠りについていたような気がします。もしかしたら、大人になればなるど、本やスマホなど、寝床で眠ること以外のことをやり過ぎて、大人たちは睡眠時間の質や量が落ちていっているのかもしれません。


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